AIと一緒に漫画を作ってみた。神楽さんのお茶会、できました

今回は、Claude AIの活用トレーニングとして、自キャラの「神楽さん」を主役にした漫画を作ってみました!

作り方は至って簡単。過去に描いた神楽さんのイラストをAIに読み込ませて、「このキャラで日常系の漫画を描いてみて?」と指示を出しただけです。

生成されたものを見ると、吹き出しの向きや読む順番など、正直「ん?」と違和感がある部分もありますが、あえて修正せずにそのまま載せてみます(笑)。 こういう「AI特有のクセ」も、使いこなしていく過程として楽しんでいただければ!

いずれはAIを完璧に乗りこなして、もっと精度の高いものをサクッと作れるようになりたいですね💪

『淑女の嗜みと、無自覚な隙』

神楽さんのお茶会漫画

【1コマ目:優雅な朝】 るい「ああ、今日も素晴らしいお天気ですわ。淑女の嗜みとして、完璧なお茶会を楽しまなくては。」 (優雅にティーポットを傾ける神楽さん)

【2コマ目:メイド、フリーズ】 メイド「神楽様、クッキーをお持ちしました。」 るい「あら、ありがとうございます。こちらに置いといていただけます?……あら?」 (屈んだ拍子に胸元が……!赤面するメイド)

【3コマ目:完璧な(?)ティータイム】 るい「お紅茶の香りが最高ですわ。このクッキーとの相性も抜群ですのよ。」 メイドの心の声「(その、服が……!視線が……!でも、言えない……!)」

【4コマ目:天然の破壊力】 るい「あら、手が震えておいで?顔も赤いですわ。どうされましたの?」 メイド「(……言えない……!)」


AIを使っての創作は、自分では思いつかないような構図や展開のヒントをくれるのが面白いですね。これから少しずつ「AIとの共同作業」もアップデートしていこうと思います。

イラスト依頼について

ブログではAIを活用した試みを載せていますが、ご依頼いただいた作品はもちろん「手描き」で心を込めて描き上げます!(笑)

イラストの制作依頼は随時受け付けております。ご希望の方はお気軽にどうぞ😊

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